34歳の米国株投資日記

生き方を変えよう

投資

ようやくSPXLが最高値付近になった

私が初めてSPXLに投資したのは2018年の12月のことです。買った瞬間暴落しました。

確定拠出年金に外国株式100%フル拠出する際の注意点

私は会社員の時も今も確定拠出年金は外国株式100%(米国株)にしています。長期的に見たら、債券や現金で運用するより世界の株式で運用した方が利回りがいいらしいからです。

私はソフトバンクグループが奏でる音楽を聴きたい

先日、久しぶりに日本株を買いました。ソフトバンクグループです。株価に影響を及ぼしそうなニュースが最近いくつかあったのでメモしておきます。

ダウの犬と子犬の顔ぶれ 2019年7月編

久しぶりにダウの犬とダウの子犬について書きます。最新の顔ぶれを見たら結構変わっていてびっくりしました。

住信SBIネット銀行で買い付け時の米ドル為替手数料が0銭になっています

住信SBIネット銀行が、買い付け時の米ドルの為替手数料を0銭にするキャンペーンを実施しています。

VTI上位銘柄の確認 2019年7月編

私の資産のほとんどを投じているVTIの上位銘柄が更新されていたので報告します。

過去に売却した米国個別株を今でも保有していたら

以前米国と英国の個別株を保有していました。昨年それらを売却してVTIとSPXLなどの米国株インデックスで運用し始めましたが、もし今でも個別株を保有していたらどうなっていたか調べてみました。

ソフトバンクグループの魔法のランプ、アリババ

先日、ソフトバンクグループの株を買ったので、その動向に鋭敏になっています。買う前に勉強しろよ、と言われそうですが、買わないと真剣に勉強できないのです。

インフレの国の株を買ってデフレの国に住む

米国株投資の本とか読んでいると、インフレ調整後の利回りが6~7%と書いてありますが、デフレの国に住んでいたら実質利回りはもっと増えるということでしょうか。

米国株手数料の最低金額が無料になったのでVTIの配当再投資します

日本の証券会社の米国株手数料が安くなったので、とある試みを検討しています。VTIの配当再投資です。

米国株手数料の最低金額が無料になったのでSPXLの毎日積立が現実的になった

米国株の取引手数料の最低手数料がゼロになるというニュースがありました。SPXLの毎日積立がしやすくなったのは大きなメリットです。

楽天カードで国民年金を支払う手続きと前納について

国民年金は、楽天カードを使って支払うことができます。さらに1%のポイントもついてきます。その手続きについて書きます。

ダウが27000ドルを超えた

ようやくダウが27,000ドルを超えました。このブログでは1000ドル毎の節目を記録しています。

住信SBIネット銀行の1か月もの米ドル定期預金特別金利を振り返る

私は資産のほとんどを米国株に投資していますが、今は定期収入もありませんので一部の資金を安全資産として定期預金で運用しています。

サラリーマンが2000万円を短期間で貯める方法

サラリーマンが2000万円を短期間で貯める方法について書きます。

楽天証券で楽天VTIを積み立てるのが無難で良いと思います

老後の資金問題もあって、投資に興味を持つ方が増えているように思います。しかし、どうしたらよいか分からない、という方も多いはずです。私の提案は「楽天証券で楽天VTIを積み立てましょう」です。

米国株の購入手数料引き下げを喜ぶ人は長期投資で損をする

マネックス証券で最低手数料が0.1米ドルに下がるというニュースが出回っていますが、これを喜ぶ人は長期的に損をする可能性が高いと思います。

SPXLの配当金メモ 2019年7月

SPXLから分配金のお知らせが来ていたのでメモしておきます。

VTIが最高値を更新した

久しぶりにVTIが最高値を更新しました。VTI保有者のみなさまおめでとうございます。

AIによって採点された英検1級ライティングの成績

2019年第1回からAIによるライティングの採点が行われたようです。え、AI?と思うかもしれませんが、既にTOEFLでは採用されています。

ソフトバンクグループ(9984)の株を買ってみた

基本的に米国株にしか投資していませんが、日本株を久しぶりに新規購入してみました。銘柄はソフトバンクグループです。

住信SBIネット銀行の1か月もの米ドル定期預金の特別金利がどんどん下がっていく

最近注目している住信SBIネット銀行の一か月もの定期預金の利回りがどんどん下がっていっています。

第1号被保険者のiDeCo(個人型確定拠出年金)が最強説

老後資金問題が取り沙汰されていますが、第一号被保険者のiDeCoが最強ではないかと思っています。

住信SBIネット銀行の1か月もの米ドル定期預金の特別金利が年利9.5%で再登場

今回はお知らせがなかったので気づくのが遅れてしまいましたが、住信SBIネット銀行で1か月もの米ドル定期預金の特別金利が再スタートしています。

NISAはSPXLでいいさ

私のNISA方針は毎年変わっています。ブレブレです。今年はSPXLの積立投資に挑戦しています。

株式投資は結局VTI

私は社会人になると同時に株式投資を始めました。いろいろやってみましたけど、結局VTIに落ち着いています。

住信SBIネット銀行の1か月物米ドル定期預金の特別金利が終了してた

定期的にお知らせしている住信SBIネット銀行の米ドル定期預金の特別金利が終了していました。

S&P500は高値を更新したけどSPXLはどうなのか

米株式市場でS&P500が最高値を更新したようですが、その3倍の値動きをするSPXLは高値を更新していません。

自分の好きな米国企業でポートフォリオを組んでみる

私は米国株全体に投資ができるETFであるVTIに投資をしていますが、自分の好きな米国企業でポートフォリオを組んでみるのもいいなと思います。

VTI上位銘柄の確認 2019年5月31日

VTIの上位銘柄が更新されていたので報告します。