楽天ブラックカードはダサくないです

楽天カードがダサい論争がありますが、楽天ブラックカードはダサくないと信じています。

 以前論文を執筆したので興味がある方はどうぞ。

でも楽天カードダサいと思う派は、普通の楽天カードと楽天ブラックカードの見分けがつかないでしょうね。

物事の表層でしか判断できない人たちですから無理もありません。

黒光りしていて、カードの中央にplatinumと書いてあったら楽天ブラックカードです。ブラックカードと言いつつ、実はプラチナカードというちょっとダサいパターンね。

では、楽天ブラックカードのダサくないところを挙げてみます。

  • 券面がブラック
  • 上限額が1,000万円なので楽天市場で楽天ポイント荒稼ぎできる
  • 楽天ブラックカードが私のブログを支えている

他にもコンシェルジュがメリットという人がいるかもしれませんが、自分でやった方が確実で、速くて、安いことが判明しました。だから、これはメリットではありません。

また、プライオリティパスのラウンジで同伴二名できますが、私の場合99%は一人なので全く意味がありません。だから、これもよく考えたらメリットではありません。

 

しかし、上に挙げた3つのポイントはメリットだと思います。

まず、黒いカードはかっこいいです。

次に、楽天ブラックカードの上限額をフル活用することで、楽天ポイントだけで生活できる可能性があります。詳細は以下記事をどうぞ。

例)サイゴンビールを大量に仕入れて、原価で販売し、楽天ポイントだけ頂くウィンウィンのビジネスモデル。

三つ目ですが、このブログの検索流入上位はすべて楽天ブラックカード関連です。

特に強いのが、コンシェルジュとTaste of premium。もはや米国株と何の関係もありませんが、なぜか不動の地位を確立しています。

たまに年会費32,400円も払うのがダサいという人がいますが、残念ながら的外れです。

なぜなら私は楽天ブラックカードネタから生まれる収益でその費用を賄っているからです。何なら利益が出ているかもしれません。

確かにこれは私に熱いパッションがあったからこそ成し得たことで、誰でもできるというわけではないかもしれません。たまたまというのもあります。

しかし、楽天ブラックカードが存在してくれたおかげで、このブログが少しは栄えました。

なので、定期的にこのネタを投入することをお許しください。

言いたかったことは、僕にとって楽天ブラックカードは米国株と同じような貴重な資産だということです。

資産を持つことはダサいことですか?

答えはノーですね。

だから、楽天ブラックカードを持つことはダサくないのです。