34歳の米国株投資日記

生き方を変えよう

読書

因果推論を学び始めた

「因果推論」に関する本を読みました。とても勉強になったので紹介します。

脳のワーキングメモリを鍛えよう

最近図書館でいろんな本を借りてきて読んでいるのですが、最近ハマっているのは脳です。自分の中でとてつもなく威力を発揮するときとそうではないときがあってこの違いは何なのか、調べています。

33歳無職がおすすめするお金に関する本たち

私はこれまでいろいろな投資や資産運用に関する本を読んできました。その中でこれは良かったなと思える本をいくつか紹介します。

Kindle Unlimitedで利用できるTOEIC問題集の変更点

以前Kindle Unlimitedで利用できるTOEIC問題集を紹介しましたが、変更があったので報告します。

詳説世界史の英語版が出ていたので買ってみた

英語でいろいろ勉強してみたいなと思っていたところに面白そうな本を発見したので買ってみました。山川出版社の詳説世界史の英語版です。

知能指数が20違うと会話が成り立たないらしい

私は最近知ったのですが、知能指数(IQ)が20違うと会話が成り立たないらしいです。

このブログの筆者の語学学習方法

私はボケ防止のために日本語、英語、中国語を学んでいますが、一つの勉強方法に凝っています。

働き方2.0 VS 4.0を読んだ

働き方2.0vs4.0 不条理な会社人生から自由になれるを読みました。橘玲氏の新作です。

文章の書き方

日々こうして文章を書いていると、どうしても文章が書けなくてどうしようもない時がある。

フリーランスの税金を学ぶのに最適な3冊

ゆくゆくは個人事業主になる予定なので、税金のことを勉強し始めています。勉強してみると結構面白いものです。

「わたくしが旅から学んだこと」の感想文

兼高かおるのわたくしが旅から学んだこと (小学館文庫)を読みました。最近のニュースで兼高さんの存在を知り、本屋でこの本を見つけて早速読んでみたのですが、その内容に僕はとても励まされました。

今年は本を何冊読むという目標は必要ですか?

前の前の会社にいたときの話ですが、年初に目標の共有みたいのをさせられました。仕事とかプライベートについての目標ですが、たまに「本を何冊読みます」という人がいます。

音楽と進化

しばらく旅に出ていたので日本のテレビを見る機会がなかった。年末に全くテレビを見なかったのは初めてではないかと思う。

バガボンドになりたい

バガボンドという漫画を知っている人も多いことでしょう。「宮本武蔵」が原作の井上雄彦先生の漫画ですね。バガボンドは英語でvagabond、放浪者という意味があります。

お金から自由になったら何をしたいか

ウェルスナビCEOの柴山和久氏の著書「元財務官僚が5つの失敗をしてたどり着いた これからの投資の思考法」を読みました。

サイバー戦争の幕開け

うぇいうぇい言っているのは若者だけではない。 ウァーウェイ、ペイペイ、高輪ゲートウェイ。

洗脳された脳

「洗脳されていない脳なんて、この世の中に存在するの?どうせなら、その世界に最も適した狂い方で、発狂するのが一番楽なのに」

退職金の前借

私は二回サラリーマンを辞めているので退職金も二回もらえます。退職金の前借みたいなものです。

市場サイクルを極めたい

投資で一番大切な20の教え―賢い投資家になるための隠れた常識で有名なハワード・マークスの新著が出ています。

無税の人

私は無税の人だった時期があります。

大富豪サラリーマンの教えを読んだ

これから新しい人生を歩むにあたって自分の身の回りの最適化を進めています。何が必要で、何が必要ではないかを見極めていく作業です。

住みにくさが高じるとブログができる

この夏アルプスの山路を登りながらこう考えた。

貯蓄について

「どんな人にとっても、預貯金はないよりあった方がいいに決まっている。恐らく精神的にも安定する。」

お金は稼いで貯めて回して増やす

私は名字が「村上」の著者が好きらしい。

どんな髭剃りにも哲学がある

村上春樹の小説やエッセイを読んでいるとたびたび登場するフレーズがある。それはサマセットモームの小説からの引用らしいのだが「どんな髭剃りにも哲学がある」というフレーズだ。

独学で米国株投資を学ぶ

私はほぼ全財産を米国株に投じていますが、その投資方法は独学で学びました。

一日四時間労働のすすめ

サラリーマンをやっていていつも思うことですが、一日の就業時間が7~8時間は長いです。

熔けるを読んだ

カジノで106億8000万円を失った大王製紙前会長井川意高の熔ける を読みました。この人天才かもしれないと思いました。

ブランド牛になりたい

ブランド人になれ! 会社の奴隷解放宣言 (NewsPicks Book)という本を読みました。

「パンク侍、斬られて候」を観てきた

私の好きな作家のひとりである町田康のパンク侍、斬られて候 (角川文庫)の映画版を観てきました。ここ数年に見た映画の中で一番面白かったと思います。