32歳サラリーマン米国株投資日記

もっと肩の力を抜いて生きよう

読書

貯蓄について

「どんな人にとっても、預貯金はないよりあった方がいいに決まっている。恐らく精神的にも安定する。」

お金は稼いで貯めて回して増やす

私は名字が「村上」の著者が好きらしい。

どんな髭剃りにも哲学がある

村上春樹の小説やエッセイを読んでいるとたびたび登場するフレーズがある。それはサマセットモームの小説からの引用らしいのだが「どんな髭剃りにも哲学がある」というフレーズだ。

独学で米国株投資を学ぶ

私はほぼ全財産を米国株に投じていますが、その投資方法は独学で学びました。

一日四時間労働のすすめ

サラリーマンをやっていていつも思うことですが、一日の就業時間が7~8時間は長いです。

熔けるを読んだ

カジノで106億8000万円を失った大王製紙前会長井川意高の熔ける を読みました。この人天才かもしれないと思いました。

ブランド牛になりたい

ブランド人になれ! 会社の奴隷解放宣言 (NewsPicks Book)という本を読みました。

「パンク侍、斬られて候」を観てきた

私の好きな作家のひとりである町田康のパンク侍、斬られて候 (角川文庫)の映画版を観てきました。ここ数年に見た映画の中で一番面白かったと思います。

私も働きたくないけどお金は欲しい

働きたくないけどお金は欲しいを読みました。いいタイトルですね。

お金のPDCAを読んだ

稼ぐ人が実践している お金のPDCAという本を読みました。お金持ちを目指しているならば、この本に書かれていることは頭に入れておく必要があります。

米国株という極楽への警告

最近ラップを学び始めました。

サラリーマンだってアーティストになれる

このブログでも何度かアーティスト宣言をしていますが、この発言はオリジナルなものではなく本で読んで感銘を受けたことばです。

プライベートバンカーの資産運用方法

プライベートバンカー 驚異の資産運用砲 (講談社現代新書)という本を読んでみました。億万長者を目指すものとしては知っておいて損はない内容だと思います。

月が綺麗ですね

いきなり何を言い出すのかと思われたかもしれません。「月が綺麗ですね」という言葉の意味をご存知でしょうか。

ボボズを目指そう

ボノボでもボウズでもなく、ボボズを目指したいと思いました。

世界を変えた6つの「気晴らし」の物語の感想文

遊びや気晴らしが世界を変えたという本を読みました。その中でも特に印象に残っているのは、音楽についてです。

紙の本の魅力

最近紙の本を買う機会がとても多くなりました。気になる本があったらどんどん買うようにしています。

勝ち組と負け組のサイコパス

閉塞感のあるこの世の中に風穴を開けて、爽快な感覚を与えてくれる。思い切ったことをどんどんやってくれて面白い。このブログを読んでいてそう感じることはありませんか。その理由は、私がサイコパスかもしれないからです。

幸せとお金の経済学を読んでみた

最近「幸せとは何か」について考えることが多くなりました。特に私の興味を引くのは、お金と幸せの関係です。多くの人は漠然とお金が多い方が幸せだと考える傾向にありますが、果たして本当にお金があれば幸せなのでしょうか。

ゆっくり歩け、たくさん水を飲め

2017年のノーベル文学賞は、英国作家のカズオ・イシグロ氏に選ばれました。日本作家の村上春樹氏は受賞を逃しました。

どうしたらセンスが良くなるのか

最近センスという言葉にはまっています。「あの人センスいいよね」のセンスって何なのか。どうやったらセンスが良くなるのか。多くの人は、「センスは持って生まれたもの」と思っているようですが、本当にそうなのでしょうか。

ゲッゲッ ゲゲゲの「GE」

みなさん生きていますか。三連休明けで絶望していませんか。私は辛いとき「ゲゲゲの鬼太郎」を聞くと元気が出ます。

どうか犠牲者にならないでください

自分の人生を、自分の力で思うように支配できない人のことを犠牲者と呼ぶ。 引用:「頭のいい人」はシンプルに生きる―「快適生活」の方法 なかなか痛快な言葉です。 みなさんは自分の人生を自分の力で支配しようとしていますか? 支配できるか、できないかと…

本屋の使い方

私は本屋に行くのが好きです。もちろん、本を読むのも好きなのですが、それよりも本を買うことの方が好きなようです。なぜなら、実際の読書量より本を買う量の方が多いからです。さすがにこのままでは本が増えすぎて本に埋没しかねないと思った私は少しずつ…

何を捨て何を残すかで人生は決まる

何を捨て何を残すかで人生は決まる という本を読みました。人から見ればわがままに思えるような「したくないこと」を取り除いた時に、幸せを感じるなら、そのために何を持ち、何を持つべきではないかを考え、選択していくことが重要だと言っています。

経済的に独立するにはいくら必要か?

私は35歳までに5000万円を貯めてセミリタイアを目指しています。たまに冗談半分で人に言って見ると、そんなの無理だという回答が返ってきます。果たして本当に無理なのでしょうか。

「資本論」入門

マルクスの資本論を最近勉強しているのですが、いきなり原文に挑戦すると、かなりの確率で挫折します。私もそのうちの一人です。

働く男

働きたくない。

資本家になるか、労働者になるか

普段あまり意識することはありませんが、日本は資本主義社会であり、多くの人はこの資本主義社会のルールの中で暮らしています。このルールを知ることは、資本主義社会を生きていく上で不可欠なことですが、よくわからずに生きているという人が多いと思いま…

株式投資の未来を読んでみた

ジェレミー・シーゲル教授の「株式投資の未来」を読んでみました。今さらかよという感じもありますが。。