34歳の日記

ゆっくり歩け、たくさん水を飲め

投資

SPXLの配当金メモ 2020年7月

朝、目を覚ますと、楽天証券からお知らせが舞い込んできた。

2020年6月のVTIの分配金

2020年6月のVTIの配当金が確定していたので報告します。

ダウの犬と子犬の顔ぶれ 2020年6月編

ダウの犬と子犬という投資戦略があるのをご存知でしょうか。以前この投資を試して大損したことがあるのでおすすめしませんが、動向をウォッチしておくとたまに面白い発見があります。

SOXL(半導体関連株レバレッジETF)が欲しい

私の投機方針は、NISAでレバレッジETFを購入することです。次は半導体関連株のレバレッジETFであるSOXLに狙いを定めています。

VTIの分配金を増やす方法

私は全米国株に投資ができるVTIというETFを保有していますが、毎年この分配金が増えています。その理由は、主に2つあります。

VTIでHSBC Jadeに到達するのはいつか

私のメインバンクであるHSBCは保有資産によって、アカウントのグレードが決まります。その最高峰に君臨するのがHSBC Jadeです。

楽天VTIの純資産総額が1,000億円を超えていた

私の老後を支える楽天VTIの純資産総額が1,000億円を超えていました。

34歳の米国株ポートフォリオ

私の投資ポートフォリオの大半は米国株です。その詳細を開陳いたします。

もしVTIの誕生と同時に1000単位を投資していたら

VTIが誕生したのは2001年ですが、その時から1,000単位を保有して、配当金(分配金)を再投資していたらどうなっていたのか、シミュレーションしてみました。

レバレッジNISAの近況報告

久しぶりにレバレッジNISAの近況報告をいたします。

メルペイスマート払いでファイナンスを考える

私はメルペイスマート払いの上限枠を20万円持っています。メルカリで信用を積み上げたのが評価されたようです。

SPXLとTECLの悲劇

私は米国株レバレッジETFのSPXLとTECLに投機していますが、ある悲しいことに気が付きました。

Amazon株を保有していてよかった

コロナウィルスの影響で株価が一時急落しましたが、今は少し落ち着きつつあります。そんな中でも最高値を更新している銘柄がAmazonです。

VTI分配金の総額はいくらになったか

私は2016年からVTIに1,000単位投資していますが、四半期に一回分配金が手に入ります。この分配金が総額でどのくらいの金額になったか調べてみました。

1000万円を失うことに耐えられるか

私は老後の資金を資産運用で用意しようと考えていますが、やればやるほど長期投資は難しいと痛感します。

サラリーマンを辞めた後の資産運用について

私は社会人になったと同時に資産運用を始めましたが、サラリーマンを辞めた後も続けています。今回の記事では、どのような方法で資産運用を続けているか、そしてちょっと違った角度から資産運用を見てみたいと思います。

このまま米国株は上がっていくのか

新型コロナウイルスの感染拡大が近く峠を越えるとの見方が投資家心理の改善につながったらしく、株が最近上がってきています。

TECLの配当金と現状報告

朝、目を覚ますと楽天証券からお知らせが舞い込んできた。

VTIの分配金再投資を完了 2020年3月

3月末のVTIの分配金を再投資しました。

確定拠出年金の通算期間が12年になった

私がもし社会人を続けていたら13年目になりますが、会社を辞めても確定拠出年金は続きます。

楽天カードで投信積立を始めました

今回の株価下落はしばらく続きそうなので、楽天カードで投信積立を開始しました。

2020年3月のVTIの分配金

2020年3月のVTIの配当金が確定していたので報告します。

ダウが過去最大の上げ幅を記録したけど悲しかった

米与野党が新型コロナウイルスの感染拡大にともなう経済対策で合意するとの観測が広がり、投資家の安心感が株の買いにつながったらしいです。

米国株投資状況 2020年3月第3週

今週の状況です。

有事のドルとトイレットペーパー

ドルが急上昇しています。

NISAで240万円を失った人の話

今回は2019年~2020年のNISAで240万円を失った人の話をします。

ダウが過去最大の下げ幅を記録した時のSPXLとTECLの下げ幅(4回目)

世界株安が加速していましゅ。

住信SBIネット銀行の1か月物米ドル定期預金が年利3%になってた

久しぶりに住信SBIネット銀行の一か月もの米ドル預金キャンペーンをやっていましたが、年利3%になっていました。

ダウが過去最大の下げ幅を記録した時のSPXLとTECLの下げ幅(3回目)

歴史的な急落に見舞われました。

ダウが過去最大の下げ幅を記録した時のSPXLとTECLの下げ幅(2回目)

新型コロナウィルスの世界的な感染拡大と原油急落が米株市場の売りに拍車をかけました。