33歳の米国株投資日記

生き方を変えよう

セミリタイア

Google空砲

少し前にGoogleのアルゴリズムが変わったということでアクセスが激減したブログがあったというニュースを見ました。

所得税の還付金が振り込まれました

先日、e-TaxのID・パスワード方式で確定申告したことを自慢した記事を書きましたが、早速還付金が振り込まれていました。

e-Tax ID・パスワード方式で確定申告してみました

確定申告の季節です。今回からID・パスワード方式でe-Tax確定申告ができるようになった(ことを今更知った)ので試してみました。簡単でおすすめです。

働く時間を減らすためにお金を貯める

私がサラリーマンを辞めたのは、サラリーマンをやると体調が悪くなるのと、お金がある程度貯まっていたからです。

ブログ収入が雑所得でも領収書は取っておこう

雑所得でも経費が使えるので、関連しそうな費用の領収書を取っておきましょう。

医療費が10万円以下でも医療費控除を受けられるケース

医療費控除という所得控除をご存知の方もいらっしゃると思いますが、多くの人は10万円を超えないと意味ないんじゃないかと思っていませんか?

青色申告は簡易簿記(控除10万円)でいいのではないか

最近は個人事業主の税金を学んでいます。サラリーパーソンの頃は、会社に税金関連業務を委託していたので、自分で確定申告が必要な部分だけを学んでいました。

マラソンでサブスリーしてみたい

僕は走るのが好きで7年前くらいから走る習慣を身に付けました。

フリーランスの税金を学ぶのに最適な3冊

ゆくゆくは個人事業主になる予定なので、税金のことを勉強し始めています。勉強してみると結構面白いものです。

個人型確定拠出年金(iDeCo)はフル拠出にした

退職に伴い、企業型確定拠出年金の資格を喪失したので個人型への移管手続きをしていました。

無職の習慣

サラリーマンを辞めて約1カ月が経ちました。最初は戸惑いや慣れないこともありましたが、ようやくこの生活になじみ始めてきた気がします。

二年間サラリーマンをして得られた退職金

二年間サラリーマンをしていた会社から退職金が振り込まれました。

仕事がないと暇な人

前の会社の人に会うと今何してんの?とか言われます。

退職代行に関する所感

ちょっと前に退職代行というのがニュースになったことがありました。これには賛否両論あるようですが、僕はどちらかといえば賛成です。

「わたくしが旅から学んだこと」の感想文

兼高かおるのわたくしが旅から学んだこと (小学館文庫)を読みました。最近のニュースで兼高さんの存在を知り、本屋でこの本を見つけて早速読んでみたのですが、その内容に僕はとても励まされました。

米国株配当金への課税を10%にする方法

昨年無事にサラリーマンを卒業したので、税金のことについていろいろ調べ始めています。今回は配当金に関する情報を仕入れたので紹介します。

自分のミニマムコストについて考える

自分が幸せに生きていくために必要なコストはどのくらいだろうか。自分の収入(または資本)と折り合いをつけて最適なポイントを見つけ出しましょう。

自分の身体と頭とお金を使って生き延びる

今月一杯で晴れてサラリーマンを卒業することになりましたが、来年以降は当然給料がなくなるので自力で生きていかなくてはなりません。

働くことはえらくない

会社辞めますと言うと、多くの人は「次はどこに行くの?」とよく言いますが、僕はどこにも行きません。

次決めてから辞めればいいのに

今年いっぱいで晴れて無職になることが決まりました。これまでも退職に関わるやりとりで疲弊しておりましたがようやく穏やかな気持ちで終わりを迎えることができそうです。

自分の時間を自分で運用してみよう

2008年から10年以上サラリーマンをやってきましたが、またドロップアウトすることになってしまいました。

個人型確定拠出年金(iDeCo)を楽天証券に決めた理由

会社では企業型確定拠出年金に加入していましたが、退職に伴いこれを個人型に移管する必要があります。

楽天ブラックカードで国民年金を支払います

退職した後は国民年金を支払う必要がありますが、どうやらクレジットカードで支払いができるようです。

無税の人

私は無税の人だった時期があります。

大富豪サラリーマンの教えを読んだ

これから新しい人生を歩むにあたって自分の身の回りの最適化を進めています。何が必要で、何が必要ではないかを見極めていく作業です。

あなたの貯金はどのくらい?

退職する時に少し面倒なことは、何回かに分けていろいろな人と面談しなければならないことです。

雇用保険の基本手当がどのくらいもらえるか試算してみた

いわゆる失業保険がどのくらいもらえるのか試算してみました。

住みにくさが高じるとブログができる

この夏アルプスの山路を登りながらこう考えた。

一日四時間労働のすすめ

サラリーマンをやっていていつも思うことですが、一日の就業時間が7~8時間は長いです。

逃げるためのお金を用意しよう

先日前の会社の人と会う機会がありました。既に引退をされた元上司と会って話をしたのですが、印象に残った点がいくつかあったので書いておこうと思います。