33歳の米国株投資日記

生き方を変えよう

セミリタイア

フルタイムの仕事が嫌な理由

僕はフルタイムの仕事が好きではありません。もちろん、フルタイムのメリットはたくさんありますが、それでもフルタイムの仕事をしたくない理由があります。

英検1級面接シミュレーションを自分なりにアレンジしてみた(あいさつ編)

ここでは、面接室での試験の流れを、入室から退室まで順を追ってみていきます。

ブログが1000記事に到達したよ

この記事で1000記事に到達しました。1000記事を書くことを一つの目標としていたので目標達成できました。

月3万円の収入源を一つずつ増やしていく

経済的独立を成し遂げるために収入源を増やすことは大切だとよく本に書いてありますが、本当にその通りだと思います。

国民年金で節税ができるのか

国民年金の払い込み用紙をよく見てみたら使用期限が令和3年になってました。ということは令和3年に支払ってもいいのですかね。

会社を辞めてもなくならない資産を積み上げる

会社を辞めた後で残るものがどのくらいあるか。

米国株投資家は国民年金の前納を利用すべきか

会社員だとあまり認識することはないですが、国民年金は前納による割引があります。これが本当にメリットがあるかどうかはよく考えてみる必要があります。

早速Try WiMAX してみたら思いのほか快適であった

家のネットはテザリングで粘るといいつつ、同時にWiMAXの15日間無料レンタルも申し込んでみました。月曜の朝申し込んだら翌日の午前中に届きましたよ。素晴らしい速さです。

東京で家賃4万円を試してみる

この1年半は東京の高級マンションに実験的に住んでいました。しかし、僕は無職なので家賃が安いところに引っ越すことにしました。

Google空砲

少し前にGoogleのアルゴリズムが変わったということでアクセスが激減したブログがあったというニュースを見ました。

所得税の還付金が振り込まれました

先日、e-TaxのID・パスワード方式で確定申告したことを自慢した記事を書きましたが、早速還付金が振り込まれていました。

e-Tax ID・パスワード方式で確定申告してみました

確定申告の季節です。今回からID・パスワード方式でe-Tax確定申告ができるようになった(ことを今更知った)ので試してみました。簡単でおすすめです。

働く時間を減らすためにお金を貯める

私がサラリーマンを辞めたのは、サラリーマンをやると体調が悪くなるのと、お金がある程度貯まっていたからです。

ブログ収入が雑所得でも領収書は取っておこう

雑所得でも経費が使えるので、関連しそうな費用の領収書を取っておきましょう。

医療費が10万円以下でも医療費控除を受けられるケース

医療費控除という所得控除をご存知の方もいらっしゃると思いますが、多くの人は10万円を超えないと意味ないんじゃないかと思っていませんか?

青色申告は簡易簿記(控除10万円)でいいのではないか

最近は個人事業主の税金を学んでいます。サラリーパーソンの頃は、会社に税金関連業務を委託していたので、自分で確定申告が必要な部分だけを学んでいました。

マラソンでサブスリーしてみたい

僕は走るのが好きで7年前くらいから走る習慣を身に付けました。

フリーランスの税金を学ぶのに最適な3冊

ゆくゆくは個人事業主になる予定なので、税金のことを勉強し始めています。勉強してみると結構面白いものです。

個人型確定拠出年金(iDeCo)はフル拠出にした

退職に伴い、企業型確定拠出年金の資格を喪失したので個人型への移管手続きをしていました。

無職の習慣

サラリーマンを辞めて約1カ月が経ちました。最初は戸惑いや慣れないこともありましたが、ようやくこの生活になじみ始めてきた気がします。

二年間サラリーマンをして得られた退職金

二年間サラリーマンをしていた会社から退職金が振り込まれました。

仕事がないと暇な人

前の会社の人に会うと今何してんの?とか言われます。

退職代行に関する所感

ちょっと前に退職代行というのがニュースになったことがありました。これには賛否両論あるようですが、僕はどちらかといえば賛成です。

「わたくしが旅から学んだこと」の感想文

兼高かおるのわたくしが旅から学んだこと (小学館文庫)を読みました。最近のニュースで兼高さんの存在を知り、本屋でこの本を見つけて早速読んでみたのですが、その内容に僕はとても励まされました。

米国株配当金への課税を10%にする方法

昨年無事にサラリーマンを卒業したので、税金のことについていろいろ調べ始めています。今回は配当金に関する情報を仕入れたので紹介します。

自分のミニマムコストについて考える

自分が幸せに生きていくために必要なコストはどのくらいだろうか。自分の収入(または資本)と折り合いをつけて最適なポイントを見つけ出しましょう。

自分の身体と頭とお金を使って生き延びる

今月一杯で晴れてサラリーマンを卒業することになりましたが、来年以降は当然給料がなくなるので自力で生きていかなくてはなりません。

働くことはえらくない

会社辞めますと言うと、多くの人は「次はどこに行くの?」とよく言いますが、僕はどこにも行きません。

次決めてから辞めればいいのに

今年いっぱいで晴れて無職になることが決まりました。これまでも退職に関わるやりとりで疲弊しておりましたがようやく穏やかな気持ちで終わりを迎えることができそうです。

自分の時間を自分で運用してみよう

2008年から10年以上サラリーマンをやってきましたが、またドロップアウトすることになってしまいました。